【もしかして浮気?】の場合はほぼ浮気をしています

一番近くで見ているあなたが感じる「女の勘」はほぼ間違いなく当たっています。

お一人で悩んでいませんか?

総合探偵社シークレットサービスでは浮気調査・不倫調査を依頼するにはいろいろな選択肢があると考えます。お子様のことを考えてやり直す道を選択されるケース、或いはきちんとした証拠を揃えてご主人にも浮気相手の女性にもしっかり慰謝料を請求し、有利な条件で離婚を進める道を選択されるケース。或いは浮気相手の女性だけは許せないから慰謝料を請求し、ご主人には二度と同じ過ちを繰り返させない為に調査されるケース。
いろいろな選択肢があるからこそ【決定的な証拠】【調停・裁判で勝てる証拠】が何より重要となります。

一番大切なことはあなた自身の幸せとお子様の幸せです。今のままで良いのか。それとも今の状況を変えなければならないのか。勇気を出してご相談ください。総合探偵社シークレットサービスが全力でお手伝いをさせていただきます。

男性の浮気相手との出会い

証拠はあなたを守ります

■極めて行動が怪しいが一切証拠が無い
■浮気に関して切り出すと逆切れをする
■浮気をしていることを認めて反省してほしい
■相手の出方次第で今後どうするか決めたい
■浮気相手の女性に慰謝料を請求したい
■離婚に向けて証拠を揃えたい
■相手に離婚を切り出されているので阻止したい

どのようなケースでも確実な証拠があれば怖くはありません。また日本の法律では基本的に浮気をしている側(有責配偶者)からの離婚の申し立てをすることはできません。仮に申し立てられても確実な証拠があれば阻止することができます。

またご自分から離婚調停の申し立てをして相手の浮気(不貞行為)を立証するにはあなたが証拠を提出しなければなりません。(立証責任)

どのような証拠を提出すれば立証されるのかはこちらのページをご覧ください。調停・裁判で勝てる証拠

調査を依頼するタイミング

浮気調査は「あれ?おかしい」と思った時が依頼をするタイミングです。そのまま様子を見ていても状況は悪化するばかりです。万一今後警戒されてしまったり相手の女性が妊娠してしまうこともあります。また急に離婚を切り出してきて、後に「夫婦関係の破綻後」と主張してくることもじゅうぶん考えられます。不貞の証拠は撮れる時に撮ることが鉄則です。今すぐ動くことはお考えではない方も、浮気には3年という時効が存在します。証拠を手に入れてからゆっくりお考えになることを強くお勧めします。