ストーカー調査・DV調査
ストーカー・DVの証拠を掴み、あなたの安全と平穏な日常を取り戻す。 「怖くて相談できない…」その一歩が、解決への道を開きます。
平成12年11月にストーカー規制法が施行されて以来、ストーカー事件やDV事件の相談・検挙件数は増加の一途を辿っています。警察が把握できている件数は氷山の一角に過ぎず、誰にも相談できず一人で恐怖に耐えている方が多いのが現実です。
さらに、令和7年(2025年)12月の改正法全面施行により、加害者への規制が大幅に強化されました。SNSでの執拗な監視や、GPS・エアタグ(AirTag)を悪用した位置情報の無断取得は、今や言い逃れのできない重大な犯罪として厳格に処罰されます。
しかし、巧妙化する嫌がらせに対して、ご自身だけで立ち向かったり、無理に証拠を掴もうとすることは大変危険です。相手を刺激して事態が悪化するだけでなく、最新の法律を正しく理解していないと、せっかく集めた資料が証拠として認められないケースもあります。
恐怖心を抱いているだけでは解決になりません。まずは勇気を出して、私たちプロにご相談ください。
1995年創業のシークレットサービスが、最新の法律を遵守した適正な調査で「犯人の特定」と「法的に有効な証拠」を収集します。あなたの安全を最優先に確保し、平穏な日常を取り戻すための道を必ず見つけ出します。

上グラフの通り、ストーカー事案とDV事案は年々増加傾向にあります。ストーカー被害、DV被害共に放置をしておくと重大な事件に進むケースは非常に多くあります。 相手の氏名、住所などが判明すれば、民事事件として解決する事も可能なので、一刻も早く証拠収集をする事をおすすめします。
また近年では、交際中に撮影した元交際相手の性的画像等を、撮影対象者の同意なくインターネット等を通じて公表する行為(いわゆるリベンジポルノ等)により、被害者が多大な精神的苦痛を受ける事案が発生しています。ストーカーとは自分の存在を隠した上で、あなたに陰湿なる迷惑を掛けることを楽しんでいる卑怯者です。
あなたの大切な人生や大切な人までもが巻き込まれる危険性のあるストーカー問題。まずは犯人の特定・調査のプロフェッショナルである総合探偵社シークレットサービスへお気軽にご相談ください。
ストーカー規制法の規制対象行為
- つきまとい、待ち伏せ、現に所在する場所又は住居、勤務先、学校その他通常所在する場所(住居等)の付近において見張り・うろつき、住居等に押しかけ
- 監視していると告げる行為
- 面会・交際などの要求
- 乱暴な言動
- 無言電話、連続した電話・文書・FAX・メール・SNSのメッセージ等
- 汚物などの送付
- 名誉を傷つける
- 性的羞恥心の侵害
- 相手方の承諾を得ないで、GPS機器等により位置情報を取得
- 相手方の承諾を得ないで、相手方の所有する物にGPS機器等を取り付ける等
- SNSのメッセージ等、およびSNSの投稿を執拗に監視・チェックする行為(ネットストーキング)
- 【2025年12月改正】相手方の承諾を得ないで、紛失防止タグ(AirTag、Tileなど)により位置情報を取得
- 【2025年12月改正】相手方の承諾を得ないで、相手方の所有する物に紛失防止タグを取り付ける等
「身体的暴力」だけでなく「精神的DV」も法的な保護対象に
2024年(令和6年)4月施行の改正DV防止法により、裁判所による「保護命令」の対象が大幅に拡大されました。
これまでは殴る・蹴るなどの身体的暴力が主でしたが、現在は言葉による脅迫や、自由を制限するような執拗な態度、いわゆる「精神的DV(モラハラ)」に対しても、接近禁止命令などが出せるようになっています。
精神的な追い詰めやSNSによる監視は、目に見える傷が残らないため、周囲に理解されにくいのが現実です。しかし、最新の法律ではこれらも重大な被害として認められます。解決のためには、まずは客観的な「現状の証拠化」が不可欠です。当社の調査により、法的な対抗措置を可能にするための第一歩をサポートいたします。
ストーカー調査・DV調査の解決までの流れ
01.被害状況の実態把握
詳しい状況を伺い、犯人像・行動分析をしてから具体的な調査方法のご提案をさせていただきます。
02.証拠収集と身元の判明
郵便物の盗難やポストへの嫌がらせ・匿名郵便の送付・待ち伏せ・つきまとい行為・車に対するいたずら等の証拠を集めます。
尾行調査・データ調査から身元の判明を行います。
03.示談交渉・損害賠償請求・所轄警察署に被害届
証拠を基に相手と直接示談を行うか、警察署に被害届をだすのか決定します。
必要に応じ示談交渉・話し合いでの同席も行います。また当社の顧問弁護士に委任することも可能です。
メール・LINEでの無料相談・お見積りは24時間受け付けております
